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夢の国かっこわらい

ミッ○ーマウスって、一人しか居ないから世界中で登場する時間を調整している、というのは有名な話ですけど

逆説的に言えば、ミッ○ー以外のキャラクターは複数人存在するというわけで

ということは、世界中にいるミ○ーちゃんは現地妻ってことになるんですね。






ネズミの分際で・・・っ!!!
 
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ギャルゲーとか、ハーレムマンガとか。


可愛い女の子が出てくることを一番のウリにしている作品ってのは、あんまり好きじゃないんですよ。


いや、別に可愛い女の子が嫌いというわけではないです。
むしろ健全な男子として可愛い女の子は好きです。大好きです。大好物と言っても過言ではない。


ただですね。
個人的に “可愛い女の子” というものは “調味料” だと思ってるんですよ。

熱血なり、ギャグなり、ジュブナイルなり。
メインディッシュとなる本筋の物語に彩りを添え、一味加える“調味料”だと。


それをですよ。
メインディッシュ用の大皿に調味料だけドーーーン!と盛って出されましても。

そりゃあ、こっちも海原雄山化して「この香しきクソを作ったのは誰だァー!」とか言っちまうってなもんですよ。



萌えもそう。

個人的に “萌え” というものは “ダシ” だと思ってるんですよ、“ダシ”。
キャラクターの言動からにじみ出る、その素材だけの味である“ダシ”だと。

それを最近はツンデレだのメイドだの、安い合成調味料を片っ端から鍋にブチ込んで
上等のダシ汁を作ったと思ってるんだから救えねぇ。


あろうことか、ダシを出すはずのキャラクターの芯が
合成調味料に乗っ取られてるケースも多々見受けられるじゃないですか。

まずメイドとかツンデレとかありきでキャラクター作ってんじゃねぇよと。


とまぁ、アレです。
今日の日記は読んでる人に「コイツは何を言っているんだ・・・」と思わせたなら僕の勝ちです。

『Killzone 2』

KILLZONE 2(キルゾーン2)KILLZONE 2(キルゾーン2)
(2009/04/23)
PLAYSTATION 3

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超クソゲー。( ゚д゚)、ペッ


 

『428 ~封鎖された渋谷で~』

面白い物語ならば、いくらでも読みたいTOMYです。


ノベルゲームって中途半端なジャンルだと思うんですよ。

小説に比べ、映像や音を付けれるという表現の豊かさがありますが、表現力では映画やアニメに勝てず。
肝心要の “読む” という点では文庫本の手軽さに敵わず。


しかし。 携帯機ならば。


限りなく文庫本に近い手軽さで、より高い表現力を得ることが出来るのではないでしょうか。

428 ~封鎖された渋谷で~428 ~封鎖された渋谷で~
(2009/09/17)
Sony PSP

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ということでPSP版を購入しました。



システムは前作(?)である『街~運命の交差点~』と同じく、
複数の主人公のシナリオをそれぞれ読み進めていくというもの。

『街』が一日ごとにシナリオが区切られているのに対し、
『428』は一時間ごとに区切られ、その時間の全主人公のシナリオを読み切らないと次の時間に進めないようになっています。


『街』は複数の主人公がそれぞれ別の物語を綴る形式で、主人公同士も時折ニアミスする程度。
うなるほど面白いシナリオもあれば、つまらないシナリオもある、まさに玉石混合でした。


ゆえに面白いシナリオを中断し、つまらないシナリオを読まされるのが苦痛だったのですが・・・。


この『428』は全てのシナリオが面白く、全員の物語が一つの事件でリンクしているため
誰のシナリオのどの部分を読んでも事件の新たな展開・真相が見えてくるという構造。

さらに構造の上手さだけでなく、シナリオ自体も大変上質でメチャメチャ面白い。

その妙は引きにあり、いいところで中断マークが出たり、その時間のシナリオが終わります。
そして続きが読みたいがために他の主人公の物語を読みに行くも、そちらも面白い上にまた引きが上手い。
まさに「やめられない止まらない」スパイラル。

ただ欲を言えば (反転)ラストはもっとド派手にしてほしかったところですが



いやー、しかし久々に良いノベルゲーに当たりました。

小説とはまた違った味わいがありますね。
また良いノベルゲーと余裕があればじっくりと読みたいものです。














Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)(通常版)Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)(通常版)
(2009/10/15)
Xbox 360

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って、積みゲー残ってるのに買ってしまった・・・。

『Gears of War 2』


溜まってたクリアしたゲームの感想を書いていこうかと思うTOMYです。


まずはコレ。

ギアーズ オブ ウォー 2 リミテッド エディションギアーズ オブ ウォー 2 リミテッド エディション
(2009/07/30)
Xbox 360

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snapshot20100214235907.jpg

前作から正当進化した感じです。


以下の前作で不満に感じた部分、

 ・ストーリーが説明不足。事前に説明書に書いてある世界観設定を読んでおかないと理解できない。
 ・乗り物ステージの作りが雑すぎ。
 ・ボスが弱すぎたり強すぎたり。
 ・ベルセルク(銃弾の効かない中ボス)がひたすらウザい。


これらが解消 or 軽減されていました。


基本骨子となるゲームの手触り・プレイ感覚はそのままに、物語やフィールドは大幅にスケールアップ。
多種多様な乗り物など、ステージ中のシチュエーションも大幅増加。

マルチプレイでは新しく追加されたゲームモード、『HORDE』(協力プレイで防衛線)なども楽しくあり。


ゲームとしては文句無く面白いですね。
個人的には「CALL OF DUTY」シリーズより好きです。


ただ、前作から引き継いだ問題点が残っているのも事実でして。

 ・理不尽な強さのボスは居なくなったけど、印象に残るボスも居ない。
 ・新しいゲームモード、『HORDE』は全50ステージと、クリアまで長すぎる。
 ・次回作への引きのためか、ストーリーが消化不良すぎる。
 ・多くの日本人には受け入れがたいであろう、男臭さ・殺伐さ。
 ・簡単なチュートリアルしかなく、武器の性能などは “習うより慣れろ” な投げっぱなし。


個人的に問題だと思うのは最後で、前作も一週目はつまらなく、武器の特性を理解した二週目からが楽しかったんですよね。

手に取るまでと楽しく感じるまでの敷居の高さ。
これらに改善の余地があるのではないかと愚考する所存。

人が直感をアテにした結果は、競馬場などを見れば分かる気がする。


今朝、家を出る直前にふと「あ、今日は雨だ」と思った。


扉を開けて見れば曇り空で、雨が降ってもおかしくなさそうな天気ではある。


しかしその瞬間まで外の様子はおろか、天気予報すら見てなかったのに。

雨の臭いがしたわけでも、関節が痛むわけでもなく。


本当に天気を予測する事前情報は一切無かったのに、何故自分は「雨だ」と思ったんだろう――――?





雨に濡れながら、そんなことを思い出していた今日の帰り道。

明日からはもうちょっと自分の直感を信じてみよう。

あまり信憑性のない話。


どこで聞いたかは忘れたんですが、ゲームの利益について、こんな話を聞いた覚えがあります。

『ゲーム機本体は売っても利益が少ない(または赤字)
 メーカーや小売り店はソフトの販売で利益を上げている』


まずは本体が売れないとソフトが売れるわけがないので、割と理にかなった話だと思う。


しかしこの話が真実だとすれば、このニュースってすごく迷惑な話なんじゃなかろうか。

ちょっと気合入れて積みゲー消化モードに入る。


忘年会のビンゴでゲットした「レンジで枝豆」がとても便利。

レンジで枝豆 PS-G12レンジで枝豆 PS-G12
エビス

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枝豆に限らず、いろいろな野菜を調理できる優れモノ。


ふかし芋うめぇ。

新じゃがバターうめぇ。

芋サイコー!

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