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無謀なタイムスケジュール





 い
  仕
   事







大掃除したい・・・。
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開封もせず積んでるソフトなら多少あるんですけどね。

スーパーロボット大戦OG外伝(通常版)スーパーロボット大戦OG外伝(通常版)
(2007/12/27)
PlayStation2


買ってきたぜ!やれないけどな!
それでも発売日に買ってくる僕は重度のスパロボジャンキーです。


今回は川崎のヨドバシに買いに行ったんですが、まだ限定版が残っていてビックリ。
PSP同梱版SO1や、涼宮ハルヒのなんちゃら限定版も潤沢に残っていて二度ビックリ。

スゲェー。これが新宿なら転売ハイエナに襲われて毛も残ってないぜ!
これからは限定版も買いやすくなるかも。



さて、年の瀬ということでボチボチ恒例の「今年のゲームベスト3」でもやろうかと思ったんですが・・・






よく考えたら今年は「スパロボW」しかクリアしていないという事実に驚愕。










さらに未クリアのゲームは「スパロボOGS」だけという真実に呆然。







ダメだコイツ・・・早くなんとかしないと・・・。

冗談抜きで一開発者としてあまりにもマズイので来年はもっとゲームします。
とりあえずゴッドオブウォーあたりでも買ってくるかなぁ・・・。

ジョジョ×乙一 『The Book―jojo’s bizarre adventure 4th another day』

The Book―jojo’s bizarre adventure 4th another dayThe Book―jojo’s bizarre adventure 4th another day
(2007/11/26)
乙一



<< 成分表 >>
ジョジョ - 30%
乙一 - 70%

「本品は "ジョジョの皮をかぶった乙一小説" です。」


さて、ここで一度 "ジョジョらしさ" とは何か、考え直してみましょう。

(1) 圧倒的不利を機転で潜り抜けてゆく死闘。
(2) 友と正義のためなら命も惜しまぬ漢気。
(3) 頭のネジが数本ブッ飛んでないと出てこないような、ケレン味溢れる名台詞。


この小説には上記の項目は含まれているでしょうか?
回答は以下の通りです。

(1) 少しだけある。
(2) 少しだけある。
(3) ほぼ無い。


(3)が致命的ですね。
この世界の仗助は髪型のことを指摘された時、以下のように答えるでしょう。

「・・・この髪型がサザエさんみたいだと?」

なんか違いますよね。
正しくは、こう。

「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」

これだッ!
この眉間とアゴにしわを寄せた仗助の顔が浮かぶようなッ!
オツムの弱さが滲み出る愉快な台詞こそが "ジョジョらしさ" なんだよォーーーッ!!


と、ここまで色々言ってきましたが、乙一小説として読むなら普通に面白いんですよね。
この作品は残虐な黒乙一、切なさの白乙一のどちら寄りかと言うと、少しグレー気味の白乙一といったところ。
相変わらず細かく仕組まれているトリックなど、乙一節は健在です。

しかし、やはりジョジョ小説としてはダメ。どうしても各キャラの台詞から違和感がぬぐえない。

いやね、ホントもっと弾けてよかったと思いますよ?
2ページブチ抜きで
「ドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラドラ ドラァッ!」
とかやっても許されたと思うんですよ。

でもやっていない。
まぁ、全編にわたってシリアスにしたかったのはわかるんですけど、それならジョジョじゃなくてもよかったと思うんです。


ゆえにこの本は、ジョジョではなく普通の乙一小説と思って読むことをお勧めします。

原作:京極夏彦、作画:志水アキ 『魍魎の匣』

魍魎の匣 1 (1) (怪COMIC)魍魎の匣 1 (1) (怪COMIC)
(2007/12)
京極 夏彦


────それを見ると匣の娘も
     にっこり笑って、
      「ほう、」
       と云った。
        ああ、生きてゐる。

         何だか酷く男が羨ましくなってしまった。───



映画化に伴ってコミカライズされた作品。


昼休みに本屋で見かけて「おっ!」と思ったのですが、表紙の京極堂を見て絶句。
この京極堂はアリエン。
僕の脳内イメージだと彫りの深いナイスミドルだった京極堂がビジュアル系のイケメン兄ちゃんになってました。
あまりの耽美オーラに気圧され、その場は撤退。

その後、
「うー・・・『魍魎の匣』は京極堂シリーズで一番好きな作品やし、
 著者はマイナーながらもディフェンス実力に定評のある志水アキやし、
 買ってみる価値はあるかもしれん・・・。
 でも前作の「姑獲鳥の夏」をすっ飛ばしての漫画化やしなぁ・・・
 それになにより京極堂もあり得んぐらい美形ってのがなぁ・・・ああー・・・・」


と、午後の仕事中もずっと買おうか迷ってたら、見るに見かねた先輩が

「俺、買ったから読ませてあげるよ。中身見て買うか決めな」

と試し読みさせてくださいました。あざーす!

そして最初の数ページ読んで購入を決意。コレはいい。





舞台は第二次世界大戦後まもない東京。

クラスになじめない少女・楠本頼子の目の前で、
クラス一の秀才かつ美少女である憧れの存在、柚木加菜子がホームに転落し、電車に轢かれた。
生死の境をさまよう加菜子は治療のため、まるで巨大な箱のような、謎の施設に運び込まれる。

匣に収まった少女、魍魎を封じる筥(ハコ)、森の中に佇む巨大な箱。
「ハコ」というテーマの下、交錯する複数の事件。
ハコの中身は、少女か、機械か、魍魎か、はたまた空か。

正常の裏に隠された異常。あいつも狂っている、こいつも狂っている─────狂っていないのは誰?

物語を締めくくるは古本屋の主人、憑き物落としの陰陽師、京極堂こと中禅寺夏彦───。



原作は京極夏彦の『京極堂シリーズ』の二作目。第49回日本推理作家協会賞受賞作。
シリーズの中で最も妖しく、最も狂い、そして最も面白い、大好きな作品なのです。

ハコの中に納まった上半身だけの美しい少女が
にこりと笑って「ほう、」と言う、最高に狂ったビジュアルが特にいい。

そのビジュアルを、志水アキは完璧に描いてくれました。
というか、本当にあらゆる絵が上手いですね、この人。
人物は美男美女・醜男醜女・老若男女なんでもござれ。表情もいい、演出もいい。
京極堂だけ美形すぎるけど、他の登場人物はイメージとピッタリの姿。

可憐な少女も、狂気の表情も、不器用な男も完璧です。お見事!






分冊文庫版 魍魎の匣〈上〉 (講談社文庫)分冊文庫版 魍魎の匣〈上〉 (講談社文庫)
(2005/06)
京極 夏彦

分冊文庫版 魍魎の匣〈中〉 (講談社文庫)分冊文庫版 魍魎の匣〈中〉 (講談社文庫)
(2005/06)
京極 夏彦

分冊文庫版 魍魎の匣〈下〉 (講談社文庫)分冊文庫版 魍魎の匣〈下〉 (講談社文庫)
(2005/06)
京極 夏彦

この一巻は原作小説の分冊文庫版・上巻、237ページまでを収録しています。
原作の総量は上中下巻あわせて約1000ページほどなので、まだまだ続きます。

個人的には先に原作小説を読むことをオススメします。
ちなみに前作「姑獲鳥の夏」から読むと、より一層楽しめますよ。

私信。

友人諸君らへ。
年末年始は地元に帰れないため、今年(来年か)の新年会はありません。

ちなみに代わりの幹事も立てていません。
誰かやっといてくれ・・・。

今度こそ終わりだと思いたい。


アホゾンバナーがご好評をいただいてるようで嬉しい限り。

皆、バカネタ好きだなぁ!

TOMYです。



ev_top_temp
昨日今日と、スパロボやりたい気持ちを抑えて
本来作る予定のなかったETHER VAPOR公式ページのトップ画像を作ってました。

だって、メッセサンオーさんの通販ページがカッコよすぎるのが悔しかったんですもん!

ついカッとなって作った。今は「本職の方に対抗とか愚かにもほどがあった」と後悔している。

通販ページという特性上、情報量多めのつくりであるメッセさんと同じ土俵で戦っても仕方ないので、
コチラは情報量少なめ・第一印象重視のポスターっぽい作りにしてみました。

パッケージ画像はちょいと食傷気味だったんで、たまには違う画像を、というのが裏テーマ。
今日の段階ではまだ更新されていませんが、近日中に更新されるかと思います。
お楽しみに。

・・・って、勝手に作っただけなんでボツ喰らう可能性も十分あるんですけどネ!



・・・しかし、メッセサンオーさんの通販ページを見ていて、
「こんなに大きく扱ってもらっていいんだろうか。過大評価なんじゃなかろうか」
と心配になる僕は純日本人的思考です。


久しぶりに貼る輸出先リンク。

妖精さんとかエロい
えーでるわいす制作のシューティングゲーム「ETHER VAPOR」に制作協力中です。
C73 三日目 西ホール ま-27b にて完成版頒布します。

とにかくエロい
「やったか!?」「いくらETHER VAPORと言えど、これだけバグを潰せば…」 ゴゴゴゴゴ… 「「な、何ィーーッ!?」」

伊坂幸太郎 『オーデュポンの祈り』

オーデュボンの祈り (新潮文庫)オーデュボンの祈り (新潮文庫)
(2003/11)
伊坂 幸太郎


コンビニ強盗に失敗し逃走していた伊藤は、気付くと見知らぬ島にいた。
江戸以来外界から遮断されている“荻島”には、妙な人間ばかりが住んでいた。
嘘しか言わない画家、「島の法律として」殺人を許された男、人語を操り「未来が見える」カカシ。
次の日カカシが殺される。無残にもバラバラにされ、頭を持ち去られて。
未来を見通せるはずのカカシは、なぜ自分の死を阻止出来なかったのか?



わぁい、褒められちったー。TOMYです。
えーでるわいす公式サイトが更新ラッシュみたいですけど、僕はのんびり読書日記。


『陽気なギャングが世界を回す』などで有名な人気作家、伊坂幸太郎のデビュー作。
「久々に人に勧めたい本に出会った」と、上司に勧められて読んでみました。

最初の一文の素晴らしい馬鹿馬鹿しさに「これは笑える本なのか」と期待したのですが
以降は笑える部分もなく、ガチガチの真面目&シュールな内容。

読了後は『登場人物が全員"カカシ"の、よく出来た箱庭を見せられていた』ような気分でした。

と言うのも、作中の登場人物が物語の役割のためだけに存在しているようで、まるで人格が感じられないんですよね。
出てきた瞬間に「あ、コイツは○○を○すためのキャラだ」と一発でわかるようなキャラまで居る始末。

挙句、主人公の行動が一番違和感があるというこの問題。
お前、現代日本から来たんとちゃうんか。島になじみすぎやろ。


これらの問題から、物語に感情移入できず、全てが作者の手のひらの上の
『登場人物が全員"カカシ"の、よく出来た箱庭を見せられていた』ような気分になるのですな。

いやはや、著名な作家っつってもデビュー作だとこんなもんなのかなぁ。
まぁデビュー作からとんでもないのを出してきた京極夏彦とかも居るけど、一般的にはこんなもん・・・・







なんて考えていたら最後の最後でどんでん返し。

ひょっとして、この作風はわざとなんだろうか?
そうだとしたら評価は一転するんだけれど・・・。

【“伊坂幸太郎 『オーデュポンの祈り』”の続きを読む】

くだらねぇシリーズ:『そういう意味だったのか!?平井堅!?』

歌の上手い女性の事を『歌姫』って言うじゃないですか。

じゃあ歌の上手い男性のことは、なんて言うんでしょうね?

『歌王子』? アカン、語呂が悪い。 もうちょっと和風に『歌殿』!・・・なんか違う。

姫に合わせて年齢を下げよう。 歌・・・『歌若』? あ、これいいんとちゃう?

語呂も悪くないしいいんとちゃうかな、『歌若』。


『歌若』・・・『歌わか』・・・『歌ばか』・・・『歌バカ』!?

ドストエフスキー 『カラマーゾフの兄弟』

カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)
(2006/09/07)
ドストエフスキー

カラマーゾフの兄弟2 (光文社古典新訳文庫)カラマーゾフの兄弟2 (光文社古典新訳文庫)
(2006/11/09)
ドストエフスキー

カラマーゾフの兄弟3 (光文社古典新訳文庫)カラマーゾフの兄弟3 (光文社古典新訳文庫)
(2007/02/08)
ドストエフスキー

カラマーゾフの兄弟 4 (光文社古典新訳文庫)カラマーゾフの兄弟 4 (光文社古典新訳文庫)
(2007/07)
亀山 郁夫、ドストエフスキー 他

カラマーゾフの兄弟 5 エピローグ別巻 (5) (光文社古典新訳文庫)カラマーゾフの兄弟 5 エピローグ別巻 (5) (光文社古典新訳文庫)
(2007/07)
ドストエフスキー


父親フョードル・カラマーゾフは、圧倒的に粗野で精力的、好色きわまりない男だ。
ミーチャ、イワン、アリョーシャの3人兄弟が家に戻り、その父親とともに妖艶な美人をめぐって繰り広げる葛藤。
アリョーシャは、慈愛あふれるゾシマ長老に救いを求めるが…。



「アナタハ神ヲ信ジマースカー?」 信じるわけねぇだろ。TOMYです。

「東大教官が新入生すすめる本」、一位の座に何年も君臨していると言う本作。
読みやすいと評判の新訳版が出ていたので読んでみたんですが・・・


ぶっちゃけ、どこがいいのかサッパリ理解出来ませんでした。

登場人物の台詞が理解できず、文字は追えても内容が頭に入ってこない。
何を言っているのかを噛み砕いて理解するのに相当苦労する。
さらに物語中でキリスト教関係者の話の内容が、無神論者である僕にはサッパリ理解できない。
突然、聖書の一文とかで例えられても聖書なんて見たこともないからわからない。

識者でないと面白いと感じられないんでしょうか。
難解すぎる文章に僕のポンコツブレインはフリーズ寸前まで処理落ちしましたよ。

無学かつポンコツな僕が悪いんですか。そうですか。


もー、読んでて辛い。理解出来ないし共感できない。
通勤電車で読んでるとすっっっげぇ眠くなるんですよ、コレ。

外国小説を読むときに辛いと感じるのは、
「その状況になったとき、普通の日本人ならこう行動する、こう考える」
という自分の常識が一切通用しないところなのですが、本作は特に辛かった!
(まぁ100年以上前のロシアの小説なんで、仕方ないのかもしれませんが・・・)

当時の小説はこんなものなのか知りませんが、台詞にやたらと無駄が多い。
「いちいち神を引き合いに出すな!要件だけを完結に述べろ!」と言いたくなります。


そして各所で絶賛されている、「大審問官」という項ですが、個人的にはその直前のイワンの独白のほうが面白かったです。
せっかく、イワンの無神論で面白くなったのに、「大審問官」で台無しに・・・。
イワン、結局お前もそっち側の人間か。イワンのばか!
【“ドストエフスキー 『カラマーゾフの兄弟』”の続きを読む】

『ベオウルフ』

伝説的な英雄たちの時代。
気高き最高の戦士べオウルフ(レイ・ウィンストン)は、町を襲う忌まわしき“悪魔”、グレンデル(クリスピン・グローバー)を撃退。
そのため、冷酷で魅惑的なグレンデルの母親(アンジェリーナ・ジョリー)の怒りを買い、壮絶な戦いを繰り広げることになる。



ウルトラ英雄三つの誓い!

一つ!英雄は怪物を倒さなくてはならない!
一つ!英雄は色を好まなければならない!
一つ!英雄は全裸にならなければならない!


てなわけで、フル3DCG映画『ベオウルフ』を観てきました。TOMYです。

原作はかなり古い物語(っていうか、神話?)なので、淡々としたお話。

しかしフル3DCGも進化しましたね!
結構制作費の安い映画だと思うんですけど、実写と見分けのつかないシーンがわりとありました。
それでもやはり、モーション・質感などに不自然さを感じる瞬間はあります。
DVDを買って何度もみなおしながら「何故このシーンは違和感があるのか」を研究するといいかもしれない。

そして何故かわからないんですが、いちいちすっぽんぽんになりたがるベオウルフ。
(ひらひらの計算をしなければいけない服のレンダリング面倒だったんでしょうか?)
それをCGならではのダイナミックなカメラワークで金隠しするのは笑えます。


お話のほうは特筆するようなところはないんですが、個人的に気になったのが、物語の鍵となる、種違いの "二人の息子" 。
その二人の出来の良さが天と地ほども違うんでが、これは父親の精神が具現化された姿なのかなぁ、と思ったり。

ラストは謎な終わり方で、原作のほうがどう終わっているのかが気になりましたとさ。

くだらねぇシリーズ 『ニポンのドウワ』

雪女の昔話ってあるじゃないすか。

ある男が雪山で雪女に出会って、ツレは問答無用で殺されたけれど
「アンタイケメンやから今日のところは堪忍したるけど、アタシのこと他人に喋ったら殺すで?」
と条件つきで見逃してもらったけど、数年後うっかり嫁にそのことを喋ったら
実は嫁の正体は雪女で殺されそうになるけど夫婦の情でまたしても見逃してもらうってお話。


このお話を聞いた子供たちは「約束を破ると酷い目にあう」という教訓と
「イケメンは得をする」という真理を学ぶことでしょう。



でもですね、よーーーく考えてみると、


この話が現代まで伝わっているってことは、

男はこの後、誰かに雪女のことを喋ったってことですよね。


ひょっとしたらこの話の本当の教訓は「馬鹿は懲りない」なのかもしれない。

ラゼンガンも出るよね!?

リボルテック・グランラガン キターーーーーー!!!11!!


海洋堂愛してる!買うよ!予約して買うよ!

自宅を狭くしないためにはモノ(特にプラモやフィギュア)を増やさないことが大切だと気づいてからは
購買欲を必死に抑えていたんですが、ココ最近のリボルテックシリーズの魅力的過ぎるラインナップには
食指が脊髄反射をせざるをえない。

リボルテックヤマグチ No.43 鉄人28号 リボルテックヤマグチ No.43 鉄人28号
(2008/01/15)
海洋堂


最近はリボルテック鉄人の武骨を通り越してガスボンベなスタイルにメロメロ。カッケー!!

ああ、ギガドリルとウイングと、フルドリライズ用の大量のドリルをセットにした
「グレンラガン武器パック」とかも作ってくれんかなぁ。


しかしリボルテックシリーズは古い作品だろうがマイナーだろうが脇役だろうが出してくれるのがイカス。
とくに「あべし」の商品化とかナナメ上過ぎるwww

商品化に恵まれなかった作品も頼んだら作ってくれるんじゃないかなぁ。


とりあえず言うだけ言っておこう。

お願いします海洋堂さん!ゼノギアスのギアとギア・バーラーシリーズ出して!

テッカマンブレードもリボルテック向きのデザインですぜヤマグチの旦那!!


なんつって実はもうちょっとだけ続くんじゃ

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(c) あずまきよひこ 「よつばと」
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